【1539日目】Lean on Me #TogetherAtHome

このブログの投稿をいつ息子が見つけるかわからないが、現在は全世界で新型コロナウィルスの感染症を封じる為に家族と家に居ようと活動自粛要請が行われている。

日本以外の国では、子どもの連れ去りや親子交流妨害にペナルティがあることもあり、コロナ騒動下でも、いかに別居親子の絆を絶たないか知恵が出し合われている。

一方、破綻請負弁護士らの拉致教唆ビジネスが実質合法化している日本では、いかにコロナ騒動に便乗して、別居親子の交流を妨害して、苦しめるかに悪知恵が出し合われている。

そんななか、ミュージシャンたちのリレーライブ #TogetherAtHome の1曲に耳を奪われた。大好きな曲”Lean on me"だった。スティービーワンダーによるものだったが、元は1972年のビルウィザーズで、沢山のミュージシャンがカバーしている。父は、20歳の頃に聴いていたクラブ・ヌーヴォーがお気に入りだ。

いま改めて聞いて、心に染み入る良い曲だと感じたので歌詞とともに紹介したい。

Call me When you need your father. Someday together again at home.

Sometimes in our lives  時には生きてると
We all have pain  痛みを抱える
We all have sorrow  悲しみを感じる
But if we are wise  でも、わかってるはず
We know that there's always tomorrow  必ず明日があるってこと

Lean on me, when you're not strong  頼ってくれ くじけそうな時は

And I'll be your friend  僕がゆうの友になる

I'll help you carry on  ゆうを助けるよ

For it won't be long  ちょっとの間かもしれない

'Till I'm gonna need Somebody to lean on  僕も必要になるから 頼るだれかを

Please swallow your pride  プライドは捨てていい

If I have things you need to borrow  ゆうに必要なものがあったなら

For no one can fill those of your needs  誰もゆうの望みがかなえられない

That you won't let show.  教えてくれないとさ

You just call on me, brother,  ただ僕をよんでくれればいい 
when you need a hand  手を貸してほしい時に  
We all need somebody to lean on.  みんな頼る誰かを必要としてる
I just might have a problem  僕に何かあったら
That you'll understand,  ゆうにもわかるはず

We all need somebody to lean on.  みんな頼る誰かを必要としてる

Lean on me when you're not strong  頼ってくれ くじけそうな時は

And I'll be your friend  僕がゆうの友になる

I'll help you carry on  ゆうを助けるよ

For it won't be long  ちょっとの間かもしれない

til I'm gonna need Somebody to lean on  僕も必要になるから 頼るだれかを

You just call on me, brother,  ただ僕を呼んでくれればいい 

when you need a hand  手を貸してほしい時に  

We all need somebody to lean on.  みんな頼る誰かを必要としてる

I just might have a problem  僕に何かあったら

That you'll understand, ゆうにもわかるはず

We all need somebody to lean on. みんな頼る誰かを必要としてる

If there is a load you have to bear もし荷物を運ばなくちゃならなくて 
that you can't carry ひとりで運べないなら
I'm right up the road すぐそこに駆けつける
I'll share your load if you just call me. 呼んでくれたら重荷を分かち合うよ 
Call me  呼んでくれ


#COVID-19 #TogetherAtHome

拉致断絶との交渉記録

ある日突然拉致され,関係を風化させられ,再会する事に罪悪感を持たされる虐待を受け,生き別れとなった愛する息子と再会する為に交渉した記録です。 「酷い父親だった。お前は捨てられたんだ。」と聞かされ育つであろう息子が,いつの日か自分のルーツに興味を持ち真実を探した時の為に書き遺します。